【動画あり】やりすぎ都市伝説SP2016の神回を紹介&フリーメイソン徹底解説!!

 

今回は、テレビ番組「やりすぎ都市伝説」の神回youtube動画を激選してみなさんに紹介、解説していきます。

この番組、youtubeで探せば見ることができますし、普通に見ていても面白いですが都市伝説や陰謀論、フリーメイソンンを理解した上で見ればさらに面白く見ることができますし、隠されたメッセージにも気づくことができます。

今回は、番組で紹介された都市伝説をさらに追及して+都市伝説を紹介していきます。

1.やりすぎ都市伝説SPのyoutube動画

では、今回紹介するのはこちらの動画です!

2016年12月23日に放送された「やりすぎ都市伝説SP」の関暁夫の外伝コーナーです。

この動画では2016年の米大統領選の裏側、世界を牛耳るロックフェラー、ロスチャイルド一族の陰謀、人類再生化計画の話をしています。

2.米大統領選

まず、動画の9分50あたりから紹介されている米大統領選です。
ここでは、2016年に行われた米大統領選でトランプはあらかじめ当選が決定していたと関暁夫が公言しています。

その背景には、Facebook創立者のマークザッカーバーグが手を引いており、トランプを大統領にすることで新たなテクノロジーの時代を作り上げるという内容になっています。

3.+都市伝説

これについての私の意見ですが、トランプが大統領になることは初めから決まっていたと言いますが、それもそのはずです。
大統領選とは、小学校のクラス委員を決める多数決のように国民の本当の意思で決められるものではないのです。

では、誰が決めるのか。

それは、アメリカを裏で操る影の権力者をはじめとするアメリカ支持派の世界的権力者達なのです。
この動画の28分頃から紹介されているビルダーバーグ会議のコーナーでも語られているように、世界的な方針はすべてフリーメイソンのような裏の権力者達によって決定されているのです。

ですので、アメリカ大統領は世界のトップなんて話はまったくの間違いで、本当の権力者はその裏に昔からずっと居座っている人達であって大統領なんてものはただの俳優に過ぎないのです。

では、彼らは国民が多数決を行って決める大統領選をどのようにして操っているのでしょうか。
方法としては2つあります。

1つは、集計結果そのものに手を加えてしまい結果をコントロールする方法です。
そして2つ目は、国民を洗脳して意図的に投票行為を操るという方法です。

難しそうに聞こえる話ですが、実はメディアを操ってしまえば世論を操ることができるのです。
現に我々日本人は、トランプの過激発言報道などをニュースで見てトランプ=やばい奴のようなイメージを植え付けられているのです。

たしかにやばい奴ではありますが、私から言わせればヒラリークリントンンの方がもっとやばい奴です。
ですが、このような事実はメディアがトランプを批判する方向へとコントロールされていている限り決して報道されません。

他にも、日本のメディアは基本的にアメリカに支配されているので世界情勢などのニュースは見ていても本当に正しいのか疑わしく全く信用できないのが今の現状です。

信じるか信じないかは、あなた次第です。

4.フリーメイソンのロックフェラーとロスチャイルド

つぎに、12分あたりから紹介されているロックフェラー一族とロスチャイルド一族の話です。

ここでは、多くの世界的な企業を傘下に持ち総資産が1000兆円を超え、政界にも絶大な影響力を持つと言われるロックフェラー一族と、同じく世界的に絶大な権力を持ち資産が1京円を超えるとされるロスチャイルド一族を紹介しています。

トランプの裏にいたFacebook創立者のマークザッカーバーグも実はロックフェラーの血を受け継いでおり、ロックフェラーはトランプの過激な発言を利用して国民がSNSに投稿した過激思想を監視して、人類の統制に向けて人間選別を行っていたといいます。

また、ロスチャイルド一族は現在アメリカの通貨発行権を握っており、ドルを自由に発行することができると関暁夫は語ります。

実は、明治維新の裏の立役者とされるトーマスグラバーもフリーメイソンでありロスチャイルド一族から多大な支援をされていたそうです。

5.+都市伝説

15分40秒あたりから紹介されている人類の統制についてですが、多くの人が人類の統制とはどういうことかと疑問符を浮かべたと思います。

実は、彼らの目的とは世界統一政府の樹立なのです。

これは、ユダヤ教の聖典タルムードの教えを信じている者達、シオニストがもつ思想でありユダヤ人のみが人間でありその他の人種達は全員家畜だというような考えです。

彼らはユダヤ人のみの世界を創りだし、そこに一部の家畜を奴隷として働かせ続けることを目的としており、そのための「奴隷選別」をしているのだと私は思います。

一般的に世間ではロスチャイルド一族は言わずと知れたユダヤ人ですがロックフェラー一族はユダヤ人説と非ユダヤ人説の2説が混在しています。

そんな彼らもフリーメイソン、イルミナティであるとされています。

信じるか信じないかは、あなた次第です。

6.ビルダーバーグ会議

次に、27分40秒あたりから紹介されているビルダーバーグ会議です。

ビルダーバーグ会議とは、ロックフェラーやロスチャイルドをはじめとする世界を裏で操る権力者たちが集まり、この2大財閥の意思を共有してそれにそって世界を動かすための裏のサミットです。

ここでごく一部の権力者たちが決定した世界的な方針によって、我々民衆は動かされているとさえています。

7.+都市伝説

ここで、第1回ビルダーバーグ会議の中心人物の1人、31分20秒あたりから紹介されているベルンハルトに注目してみましょう。

彼の肩書は「アメリカの軍需産業とヨーロッパの兵器市場のパイプ役」と紹介されていますが、ここで注目してもらいたいのが世界的な権力者として紹介されている4人のうちの1人である彼は武器商人だということです。

世界の方針を決定する会議の中枢に武器商人がいる、つまりは戦争を利用して金儲けをしている商人が世界の方針を決めているのです。

彼らのような武器商人、「死の商人」達は戦争をビジネスと考えており、意図的に戦争を引き起こすことで自らの富を蓄えているのです。

我々民衆は、常に一部の権力者たちの為に働かせられ、戦争をして、死んでいくのだということを、そろそろ気づけということなのかもしれませんね。

信じるか信じないかは、あなた次第です。

8.人類再生化計画

最後に、36分40秒あたりから紹介されている人類再生化計画です。

ここでは、人口爆発と2030年頃に起こるかもしれない氷河期の到来にそなえ、人類火星移住計画が進められていると紹介されています。

人類火星移住計画を進めているのはイーロンマスクとされているが、大元を紐解いていくとロスチャイルドとロックフェラーが仕掛けたことだと関暁夫はいいます。

そして、それとともに開発が進んでいるのは仮想現実世界、VRの世界です。
人間選別により選ばれた人間だけが、新たな世界で生きていける、それこそが人類再生化計画だと関暁夫は言います。

9.+都市伝説

先ほど紹介したユダヤ人だけの世界というのは、もしかしたら火星で新たに築かれる世界のことなのかもしれませんね。

選ばれた人間だけが火星に行くことができ、残された人間たちはVRの世界で人工知能に生かされる、そんな世界になるのはそう遠くない未来なのかもしれません。

信じるか信じないかは、あなた次第です。

まとめ

やりすぎ都市伝説では、わかる人にはわかる隠されたメッセージのようなものがたくさんあります。
こうして、都市伝説を知ることでさらに面白く番組を楽しむことができます。

この番組、youtubeで探せば見ることができるので、ぜひみなさんも隠されたメッセージを探してみてください!
最後に、信じるか信じないかは、あなた次第です。

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