スタバのロゴにフリーメイソン!?都市伝説の真実を解明!!

スタバのロゴのマークには実はフリーメイソンのシンボルマークが隠されているという奇妙な都市伝説があります。

今回はそれを追及、解明していきます。

ロゴに隠された都市伝説

スタバのロゴといえば丸い緑の枠の中に女神のようなマークがあるのはみなさんもご存知でしょう。

このロゴですが、シアトルの本社ではなぜか上半分のみが掲げられています。

 

 

そしてこの上半分のみを見てみると顔と髪の毛の部分が目のような形をしています。

そう、フリーメイソンのシンボルである目が刻まれているのです。

 

 

つまりこれは、フリーメイソンとの関係を示していると捉えられます。

わざわざロゴに示してアピールをしているのも彼らの戦略なのでしょうか?

昔のロゴにもフリーメイソンとの関係性

スタバのロゴはこれまでに何度か変更されていますが、初代のロゴマークは現在の女神と違い人魚でした。

そのロゴですが、上下さかさまにして見てみるとキリスト教の悪魔である「バフォメット」の絵に見えます。

 

 

このバフォメットですが、都市伝説ではフリーメイソンの裏シンボルとされており、つまりこの時点からスタバとフリーメイソンは関係性があると言えます。

たしかに、初代のロゴをさかさまにして見てみるとなにかの動物のように見えますね。

 

 

悪魔「バフォメット」とも完全に一致しているのでこれは偶然の一言では片づけられないと思います。

スタバはフリーメイソン

スタバはフリーメイソンとだという都市伝説ですが、ここまでの話だけだとすこし信憑性がないですよね。

ですので少し追及してみますが、実はスタバはフリーメイソンでユダヤ人一族であるロスチャイルドの傘下にあるという都市伝説があります。

 

 

そもそもスタバの会長であるハワードシュルツはユダヤ人でありシオニストです。

もうこの時点でスタバがフリーメイソンだという事にかなり信憑性が出てきましたね。

 

 

スタバの他にも、マクドナルドなどの飲食系、その他テレビ局や新聞社、銀行などの多くがフリーメイソンの傘下にあるとされています。

まとめ

スタバがフリーメイソンだという都市伝説も、ロゴから察しても信憑性が高いと思います。

日本の企業の多くも実はフリーメイソンに支配されています。

 

 

私たちが普段情報を取り入れているメディアもフリーメイソンに支配されているので、彼らにとって都合の悪い情報は完全に遮断されているのです。

ここまでくるとちょっと怖いですね。

 

 

私たちは常に彼らの手の平の上で生かされているのかもしれませんね。

信じるか信じないかは、あなた次第です。

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