偽ユダヤ人によるフリーメイソンの内部組織イルミナティの陰謀や創立秘話

秘密結社フリーメイソンの内部に存在する秘密結社「イルミナティ」は、偽ユダヤ人によってつくられた組織です。

世界的にも莫大な影響力を持つ彼らはどのような理由で、どのようにしてイルミナティを創ったのでしょうか。

1. イルミナティの創立

イルミナティは1776年、マイヤー・アムシェル・ロスチャイルドに命じられたインゴシュタット大学教授のアダム・ヴァイスハウプトによって創立されました。

 

イルミナティの目的は「世界統一政府」の樹立であり、そのために創立から10年で文学、教育、美術、科学、財政、産業の分野で最も優秀な人々を含んだ2000人の結社員を集めました。

 

10年で2000人という数字は決して多くはないですが、そもそもインターネットもない時代ですので、その状況で各国から多くの優秀な人材を集めたのですから相当な影響力があったのだと思います。

 

しかし、このような凶悪な思想の持主であった彼らは創立から10年で弾圧されてしまい、その後は似たような結社であるフリーメイソンに潜り込み、陰で活動を続けていきました。

 

このようにして、イルミナティはフリーメイソンの内部組織となったのです。

2.イルミナティの陰謀

偽ユダヤ人、イルミナティの目的は世界統一政府の樹立です。

彼らは、世界レベルでの政治、経済、金融、社会政策の統一をもくろんでいて、それにより彼らの持つユダヤ教タルムード思想に記されたふさわしい世界を創りだそうとしています。

 

そんなものを創るのにはやっぱり武力の力を使うしかないのではないでしょうか。

そのために、戦争は作りだされたのではないでしょうか。

イルミナティで「黒い教皇」と呼ばれたアルバート・パイクは1857年に知人に送った手紙には恐ろしいことが書かれていました。

 

「世界を統一するために、今後3回の対戦が必要だ。 1回目はロシアを倒すために、2回目はドイツを倒すために、3回目はシオニストとイスラム教徒が互いに滅しあい、いずれ世界の国々もこの戦争に巻き込まれ、それが最終戦争に結びつくだろう」

この時、まだ一度も世界大戦は起こっていませんでした。

 

彼らは、意図的にこれまでの2度の大戦を起こしてきたのです。

3度目の大戦が起きるのは、そう遠くない未来なのかもしれません。

まとめ

フリーメイソンの内部組織であるイルミナティ、彼らは今も世界を裏で操り、世界を邪悪な方向へと導いています。

 

その先にある未来は、偽ユダヤ人、シオニストたちの為だけのものであり、私たちにとって残酷なものであります。

 

それはそう遠くはない、私たちはが生きている間に起こるかもしれません。

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