フリーメイソンは偽ユダヤ人で本当のユダヤ人は日本人!?

フリーメイソンのロッジは、日本にもあります。

また、なんの関係もないと思える我々日本人とユダヤ人も実は密接に関係しているのです。

 

フリーメイソンやユダヤ人の都市伝説は、まるで他の国の話や他人事のように思えるかもしれませんが、決してそうではないのですよ。

1.日本人のフリーメイソンメンバー

まずは、フリーメイソンに入会している日本人はどんな人がいるのでしょうか。

有名なのは、坂本龍馬、小泉純一郎、鳩山由紀夫、高須克弥などです。

高須克弥とは、あの高須クリニックの高須先生です。

 

このように、歴史上の人物から元総理大臣などの超大物も多く入会している反面、実は一般人も入会することができます

ですが、フリーメイソンに入会したからと言って世界征服に関われるとかそういったことは無いですよ(笑)

2.フリーメイソン、日本との関係

日本とフリーメイソンの関係を探るには、まず近代史を紐解いてみるといかに日本の近代化にフリーメイソンが暗躍していたかがよくわかります。

まず、黒船で知られるペリーや、1859年に来日したトーマス・ブレーク・グラバーはフリーメイソンメンバーです。

このフリーメイソンの2人が日本に来ていなかったら、開国も明治維新もありませんでした。

 

もしかしたらフリーメイソンは、意図的に日本の歴史を操っていたのかもしれませんね。

自分たちの都合がいいように。

 

さて、現代の日本とフリーメイソンとの関係ですが、今の日本経済の15%はフリーメイソン系、ユダヤ系が動かしているとされています。

具体的に、三菱や三井といった財閥系銀行がフリーメイソンと深いつながりがあります。

 

そもそも、第二次世界大戦の時代には日本はフリーメイソンに対して圧力をかけていて、日本でのフリーメイソンの活動はとても困難になっていました。

しかし、戦争が終わりマッカーサーが来日すると、一変して日本政府はフリーメイソンとの関係を深めるようになります。

 

いまの私たちの生活も、フリーメイソンあってのものなのかもしれませんね。

3.フリーメイソンは偽ユダヤ人で本当のユダヤ人は日本人!?

今、世界で暗躍しているフリーメイソンやイルミナティのユダヤ人は実はアシュケナジーと呼ばれる偽ユダヤ人です。

 

では、本物のユダヤ人はどこにいるのでしょうか。

実は、われわれ日本人の祖先こそが真のユダヤ人なのです。

 

まず、ユダヤには失われた10支族というものがあります。

紀元前13世紀ごろ、パレスチナでアブラハムの子孫の12支族が1つとなり、イスラエル王国が誕生しました。

 

しかしその後、12支族は北のイスラエル王国(10支族)と南のユダヤ王国(2支族)の2つに分裂してしまいます。

そして、北のイスラエル王国はアッシリアに滅ぼされてしまい、10支族は行方不明となります。

 

彼らは、長い年月をかけて東へと移動していったのです。

そして、そのうちの1支族が日本へとたどり着き、そのまま住み着いたと言われています。

 

実は、日本語とヘブライ語はとても似ています。

日本の皇室の紋章である菊の紋は古代イスラエルの神殿にも刻まれています。

また、伊勢神宮の灯籠には、ユダヤ人の印であるダビデの星が刻まれています。

 

このように、日本とユダヤは密接に関係しているのです。

偽ユダヤ人によるフリーメイソンの内部組織イルミナティの陰謀や創立秘話(関連記事)

まとめ

このことには、私も最初は驚きましたが、数多くの根拠があるのでこれはほぼ間違いないとおもいます。

 

教科書に載ってないのは、具体的な根拠がない(あるけど隠蔽されているのかもしれませんが)からですが、一般的に知れ渡っていないのはフリーメイソンをはじめとする偽ユダヤ人たちの陰謀によるものなのかもしれませんね。

 

私たちは、常に奴らに操作されているのかもしれませんね。

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