秘密結社フリーメイソンと、ユダヤ人の陰謀論

秘密結社フリーメイソンと、ユダヤ人の陰謀論について、、

フリーメイソン、それは裏で世界を牛耳っているといわれている秘密結社です。

今回は、フリーメイソンとユダヤ人の関係、そして彼らがもつ陰謀について話しいていきたいと思います。

フリーメイソンとは

フリーメイソンとは世界各地にロッジをもつ世界最大の秘密結社です。

日本にも、「日本グランドロッジ」とよばれる支部が設置されており、なんと東京タワーの目の前にあります。

私も一度見に行ったことがありますが、秘密結社らしいミステリアスな雰囲気に包まれています。

 

 

会員数は全世界で600万人ともいわれ、アメリカ初代大統領のジョージ・ワシントンや筆者も今使っているWindowsの生みの親、ビル・ゲイツ、その他に

もベートーベンやモーツァルト…

挙げだしたらキリがないですが、世界各国の偉人の多くがフリーメイソンのメンバーだったのではと噂されています。

これだけの面子がそろう組織なのだから、その権力は計り知れないですね。

 

 

そんなフリーメイソンですが、これだけ大きな組織なのにも関わらず、活動内容などの実態には多くの謎につつまれています。

ちなみに、我々一般人でも条件を満たせばフリーメイソンに入会することができますが、その実態について知っているのはごく一部の権力者のみです。

 

我々一般人には正確に知るすべがないから、こうして都市伝説になっているわけです。

ユダヤ人との関係

フリーメイソンは元々、石工職人が集まってできたギルドだったとされています。

もともと、世界を操る秘密結社とはまったく異なる存在だったんですね。

 

 

ですが、近代ではユダヤ人が多くの権力を握り、中でも、フリーメイソン内部にある最大組織「イルミナティ」はユダヤ人がユダヤ人のための世界をつくり

だすために存在する組織です。

ユダヤ人は、現在の世界でとてつもない権力を握っています。

 

 

アメリカ政界の大物、ズビグネフ・ブレジンスキーやヘンリー・キッシンジャー、ドル紙幣の発行権をもつ国際銀行家、石油の利権保持者など、世界的権力

者の多くがユダヤ人です。

そんな、絶大な権力をもつユダヤ人の組織フリーメイソンン、イルミナティーの力はどれほどのものなのか。

 

スケールが大きすぎて計り知れないです。

フリーメイソンの陰謀論

フリーメイソン、イルミナティには数多くの陰謀論があります。

イスラム国の建国や世界大戦を起こすように仕向けたことなど、いいだしたらキリがありませんがそんな彼らの最終目的はなんなのでしょうか。

それは「世界統一政府の樹立」 です。

 

 

そして、ユダヤ人以外の人間(ゴイム)を家畜とし、ユダヤ人だけが人間らしい生活を送れる世界をつくりだすことです。

このような思想を持つ人たちのことを、「シオニスト」と呼びます。

 

 

そして、このような世界をつくりだす世界秩序のことを新世界秩序(通称:New world order)と呼び、あのブッシュ大統領もこの言葉を公然とはっして

います。

こんなことを許してしまってはいいのでしょうか? 私はそうは思いません。

 

 

ですが、ユダヤ人の全員がこのような思想をもっているわけではありません。

実際に、反シオニストのユダヤ人はとても多くいます。

けして、ユダヤ人=悪の民族というわけではないのです。

 

 

我々日本人も、これらのことにいち早く気づかなければならないのかもしれませんね。

ファイナルジャッジメント、ハルマゲドンへのカウントダウンはもう始まっているのかもしれません。

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