ウォルト・ディズニーがフリーメイソン!?都市伝説の真実と証拠。

今や日本のみならず世界中の人々から絶大な人気を得ているディズニーですが、その創設者であるウォルト・ディズニーは秘密結社フリーメイソンのメンバーであったという都市伝説があります。

ウォルト・ディズニーはフリーメイソン

ウォルト・ディズニーがフリーメイソンという噂は世界的にもかなり有名なものです。

ウォルトディズニーのロゴに隠れた666

ウォルトディズニーのロゴに隠れた666がフリーメイソンの信憑性を高める

ウォルト・ディズニーは19歳の時、フリーメイソンの内部組織である「デモレー団」という組織に入団しました。

この組織自体、入会条件がとても厳しい物でしたがウォルト・ディズニーは若くして入団して最終的には殿堂入りになったそうです。

 

実際に、ウォルト・ディズニーが生前に残した文章に「デモレー団で人生の大切さを学んだ」と書かれており、彼がフリーメイソンだった物的な証拠となっています。

世界的な人気を得ることができたのも、フリーメイソンの力によるものなのかもしれませんね。

ディズニーキャラクターの都市伝説

ウォルト・ディズニーは、自分が作りだしたキャラクターで白人至上主義をうったえていたという都市伝説があります。

ミッキーやミニー、ドナルドなどの主要キャラクターが白い手袋をしているのは白人を表しており、プルートが黄色いのは黄色人種を表しています。

つまり、ミッキー(白人)にとってプルート(黄色人種)はペットという意味です。

 

これは、ユダヤ教の「タルムード」による思想で、ユダヤ人以外は家畜同等ということを表しています。

 

そういう意味では、ディズニー作品が世界的に有名になった背景にフリーメイソンの力が及んでいたという都市伝説にも、うなずけます。

また、ロサンゼルスのディズニーランドは以前黒人を処刑していた収容所に建てられたという都市伝説もあります。

モンスターズインクの都市伝説

ディズニー作品の中でも絶大な人気を誇る「モンスターズインク」には、フリーメイソンを感じさせる要素が多く存在します。

まず、マイクとサリーが働く会社の名前「メイソンオブアイ」に、フリーメイソンのメイソンがあります。

そして、その会社のロゴであるMの真ん中に目が描かれている絵にも、フリーメイソンのシンボルである「プロビデンスの目」の要素を大きく感じさせられます。

モンスターズインクロゴのプロビデンスの目のマーク

モンスターズインクロゴのプロビデンスの目のマーク

このロゴのMは一見「モンスター」のMだと思いますが、実は違ったのです。

これだけはっきりとディズニーがフリーメイソンとの関与を主張する背景には、何があるのでしょうか。

私たちは、ディズニーランドに遊びに行っている間に何らかの操作をされているのかも知れません。

ウォルト・ディズニーがフリーメイソンだという都市伝説のまとめ

ウォルト・ディズニーがフリーメイソンメンバーだという都市伝説も、だいぶ信憑性がでてきましたね。

個人的には、現在ディズニーリゾートを運営している「オリエンタルランド」が、フリーメイソンによる企業なのではないかと思います。

信じるか信じないかは、あなた次第です。

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