9.11テロはアメリカの自作自演!?都市伝説とフリーメイソン

今回は、9.11に関する都市伝説、陰謀論と秘密結社フリーメイソンとの関係について紹介していきます。

アメリカの自作自演

9.11は、国際テロ組織アルカイダによる犯行であるというのが一般的な見解ですよね。

私も周りの人達がそう言っているので最初はそうだと思っていました。

しかし、事件の真相を探ってみると実はそうでは無かったことがわかります。

実はあの事件、アメリカによる自作自演だったのです。

つまり、アメリカの権力者達が自分達の利益の為に多くの一般市民を犠牲にした事件を意図的に起こしたのです。

アメリカのイラク侵攻の為の口実作り

当時、アメリカは石油埋蔵量世界2位のイラクに目をつけました。

この莫大な天然資源を強奪するためには、戦争をするための口実が必要だったのです。

その為に、アメリカはウサマ・ビンラディンを首謀として国際テロ組織アルカイダを作らせて、9.11テロを起こさせたのです。

なお、この事実はアメリカでは常識化しているらしいです。

日本でこの事実が広まっていないのは、日本人が世界情勢に無関心であったり、メディアが真実を報道しないことが関係していると思います。

ウサマ・ビンラディンとジョージ・ブッシュはお友達

9.11でぼろ儲けした人物、それは当時のアメリカ大統領のジョージ・ブッシュとアルカイダのウサマ・ビンラディンなのです。

そもそもブッシュ家とビンラディン家は昔から仲が良く、共に財閥としては有名な一家でした。

そんな親密な関係であった両家だからこそ、9.11のような大芝居をこなすことが出来ました。

結果的に、両家は共同で設立した会社を通して軍事株を大量購入していたため、大儲けすることが出来ました。

フリーメイソンの都市伝説

結果的に、9.11で儲かったのはブッシュやビンラディンの他に、イラクの石油資源を手に入れた者、戦争で使う武器を販売している商人達です。

このように、裏の権力者達が儲かり一般市民たちが苦しむビジネスこそが戦争であり、この裏の権力者達とは、いわゆるフリーメイソン・イルミナティと呼ばれる者達なのではないでしょうか。

フリーメイソンには数多くの都市伝説がありますが、このような邪悪な思想を持っている組織であると私は思います。

まとめ

9.11は陰謀です。

一部の人間達が利益を得るためだけに起こされ、多くの人間達が苦しみ、死んでいきました。

私は、このような戦争が起こらない世の中になってほしいと思います。

信じるか信じないかは、あなた次第です。

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